資料集3(作成日12/6)


今回は天気のニュースなどでおなじみの二十四節気です。
カッコ内は太陽暦です。

<二十四節気>
・1月:立春(りっしゅん、暦の上で春に入る日2月3日頃)
雨水(うすい、2月8日頃)

・2月:啓蟄(けいちつ、冬ごもりしていた虫が外に出る意。3月5日頃)
春分(しゅんぶん、太陽が春分点を通過する時刻。太陽は真東から真西に沈み昼夜の長さが等しい。3月21日頃)

・3月:清明(せいめい、4月5日頃)
穀雨(こくう、春雨が降って百穀をうるおす意。4月20日頃)

・4月:立夏(りっか、暦の上で夏に入る日5月5日頃)
小満(しょうまん、5月21日頃)

・5月:芒種(ぼうしゅ、6月5日頃)
夏至(げし、太陽が最も北により、北半球では最も昼が長い日。6月22日頃)

・6月:小暑(しょうしょ、7月7日頃)
大暑(たいしょ、1年のうちで最も暑い日。7月23日頃)

・7月:立秋(りっしゅう、暦の上で秋に入る日8月8日頃)
処暑(しょしょ、暑さも終わる時期にあたる。8月21日頃)

・8月:白露(はくろ、ここから秋の気配が立ちそめる。9月7日頃)
秋分(しゅうぶん、太陽が秋分点を通過する時刻。太陽は真東から真西に沈み昼夜の長さが等しい。9月23日頃)

・9月:寒露(かんろ、10月8日頃)
霜降(そうこう、10月23日頃)

・10月:立冬(りっとう、暦の上で冬に入る日11月8日頃)
小雪(しょうせつ、11月22日頃)

・11月:大雪(たいせつ、だいせつとも言う。12月7日頃)
冬至(とうじ、太陽が最も南により、北半球では最も夜が長い日。12月22日頃)

・12月:小寒(しょうかん、1月5日頃)
大寒(だいかん、1年のうちで最も寒い日にあたる。1月22日頃)


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